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素人作詞家集団が、星新一氏に敬意を表し、1001曲の作詞を目指します。
何年かかるのかわかりませんが、応援よろしくお願いします☆
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見つめるには 不自然な角度
ほら また 先生に叱られた 恋の邪魔をするのは いつも いたずらな天使と大人 何でもいいの 一言交わせれば それだけで 1日 ハッピー 恋する乙女は 誰だってシンデレラ 私のガラスの靴 拾って 君が迎えにくる その時を 待っています please please be my prince ちょっと 背のびして 芽生えた気持ち 「好き」って 何だかこそばゆいね 子供だって ステキな恋が 出来ること 信じているの もしも 隣りの席になったらどうしよう? 考えるだけでも ドキドキ 夢見るストーリー もちろんハッピーエンド 未来は 眩しくて わからないけど どんな時も 二人でいたいと思えるから please please be my prince 恋する乙女は 誰だってシンデレラ 私のガラスの靴 拾って 君が迎えにくる その時を 待っています 夢見るストーリー もちろんハッピーエンド 未来は 眩しくて わからないけど どんな時も 二人でいたいと思えるから please please be my prince コロコロ転がり 失くした指輪
誰かに踏まれて 痛がってないかな? ずっと 一緒にいたね 雨の日も 晴れの日も 左手の中指 力をくれた ごめんね ほんの一瞬の出来事だったけど 私が 悪いんだもんね さよなら ありがとう コロコロ転がり 失くした指輪 誰かが拾って 戻ってこないかな? 今日からは しばらく 君の重さの分だけ 左手の中指 軽く感じる ごめんね ほんの一瞬の出来事だったから まだ夢のような気がしてる さよなら ありがとう ずっと 一緒にいたね 雨の日も 晴れの日も 左手の中指 今でも見えそう ごめんね ほんの一瞬の出来事だったから まだ夢のような気がしてる ごめんね ほんの一瞬の出来事だったけど 私が 悪いんだもんね さよなら ありがとう 夢の中 君からのメール
「ねぇ、今すぐ会いたいよ」 そんなんで 目覚めたら僕も 会いたくなる 特別な人が突然 目の前から消えてしまう 恋の終わりは なんて理不尽 つまづいた小石も 見失った LaLaLa Love is over さよなら 今なら も少し 大人になって そして 君のわがまま 一つでも多く 許せるのに 立ち止まる 日々からは遠く 空回りの毎日 君がいない 心の隙間を 風が抜ける 友情のままなら今も 思い出を作れてたのかな? 紙一重だね 青春時代 1ミリのズレさえ 取り戻せない LaLaLa Love is over もし今 君が 僕ら 出会った頃の 笑顔を 見せてくれたら 何もかも忘れて やり直したい LaLaLa Love is over もし今 君が 僕ら 出会った頃の 笑顔を 見せてくれたら 何もかも忘れて やり直したい LaLaLa Love is over それでも さよなら 君が どこかで僕より もっと 大切な人を見つけられるように 願っているよ 時代の波や 世間の渦に
かき消されそうな僕の足跡 「我慢の先に道は開ける」 いつから後ろを 気にし始めた? 自分を励ます言葉を集めて 現実を前に 目隠ししていた 今もまだ・・・夢の途中? 一人が怖くて 風に押されたくて 自分で歩く速さを見失っていた 君に会いたくて 想い叶えたくて 紙飛行機に乗せた儚き願いごと ポケットには 小銭と切符と 少し震えてる僕の左手 心の闇に 光が差すまで この寒さからは逃れられない 保険を重ねて リスクを恐れて 飛び立つ空より 足元見つめる それもまた・・・夢の過程? 確かなことなど 何一つなくても 譲れないものがあれば 自分でいられる 誰に伝えよう? どこにたどり着こう? 衛星写真じゃ見えない 小っぽけなこの僕は 自分を励ます言葉を集めて 現実を前に 目隠ししていた 今もまだ・・・夢の途中? 一人が怖くて 風に押されたくて 自分で歩く速さを見失っていた 君に会いたくて 想い叶えたくて 紙飛行機に乗せた儚き願いごと 紙飛行機に乗せた小っぽけな願いごと 大きな背中に もたれて居眠り
夢の中でさえ 君といた 花盛りの春 うだるような暑さ イライラ募って ささいなことでも 喧嘩した 幼気(いたいけ)な夏 君が守ってくれた 私の可愛いところは 今でも変わらず残っていますか? 君を最後に はしゃぐ姿を 誰にも見せてないけれど 春風が近づけて マフラーが結んだ恋 それぞれの季節毎(ごと) 笑って泣いてた そんな日々を 思い出してるのは 忘れたくないから? 落ち葉を踏む音 耳に心地良く 何時間だって 手をつなぎ お散歩した秋 木枯らし吹く街 凍えた身体を 溶かしてくように 寄り添った 胸に染みる冬 不器用すぎた私 恥ずかしくなるくらい うぬぼれと誤解に踊らされて だけどそれでも 不思議と君を 信じずにはいられない 春風が近づけて マフラーが結んだ恋 それぞれの季節毎 怒って呆れた 繰り返す 言い争いの中 本当の君を探した 君が守ってくれた 私の可愛いところは 今でも変わらず残っていますか? 笑顔で強く うなずく君が 涙に浮かんで消えた それでも嬉しかった 春風が近づけて マフラーが結んだ恋 それぞれの季節毎 笑って泣いてた そんな日々を 思い出してるのは 忘れたくないから? 忘れたくないから |
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